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と、ありました。なるほどと思うことばかりでした。男の子二人の母です。

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2018年03月11日 ランキング上位商品↑

お母さんお母さんのための「男の子」の育て方 [ 高濱正伸 ]

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。 今までいくつもの育児本を買いましたが、きれいごとが書かれているものが多くて『げんなり』し、二度と開くことがない、そんなことを繰り返していましたが、この本と出会い、一気読みして更に何度も読み返したくなる。男の子の育て方に悩む方はぜひ読んでください。いいことがたくさん書いてあるので、出来るところからやってみます。他にもう一冊「男の子の育て方」の本を持っていますが!その本よりも腑に落ちる点が多いように思いました。その文章を読んでほろりとし猛省しました。なるほど。男の子を育てていると、理屈では分からないことが沢山出てくるので、その参考に出来るばと思います。落ち着きがなく自分の興味のままに行動する。もう少し前に読んでいたら、上の子を怒る回数が減っていたのに。男の子の子育てに悩んでいるお母さんに是非お勧めします。オススメです。いいこと言ってます。早く読んで実践したいです。書かれていた文が!まさしくその通りで『はっ』としました。そして巻末付記が素晴らしい。とても納得できることが書いてありました。いろいろためになりました これを読んだ後は子供を叱るのが減りました ドキっとすることも沢山書いてあり反省してます。書き方教室に通っていたのに、いつも字が汚いと小言ばかり子供に言っていましたが、きちんと書く時にかけていれば(年賀状、硬筆の時など)ノートなどの字はあまり気にしなくて良いと言うのも安心しました 買ってよかったです。とも思いました。やわな幼虫が脱皮して、角が生えて、立派なカブトムシになりますように(笑)とても読みやすく、すぐに読んでしまいました。どうしてうちの子は言うことを聞いてくれないんだろう。 レビュータイトルにも書きましたが、もう一度。。子供が5歳と2歳なので!もう少し大きくなった時にも何度も読みたいと思います。小学1年生の長男が落ち着きがなく、やんちゃな子で担任の先生からも少し指摘を受け、私自身男兄弟もいないのでどうしたらいいか悩んでいたところ、こちらの本に出会いました。 『小学5年以降中学3年までの男の子の特徴とワンポイントアドバイス』というたった4ページのおまけが、将来迎える反抗期・思春期に大いに役立ちそうです。宣言します、これは私のための本です!(笑 母親にとって『異性』で『幼児』、ダブルのわからないでイライラしてしまう。子育て本はたくさん出すぎていてどれを読んだらいいのか迷っていました。息子が寝ている間に一気読みできます。今後行き詰まる度に開きたいと思います。もうすぐ4歳になる男の子と1歳半の男の子の母です。自分にもう少し余裕をもって子育てができればと思うけどなかなか・・。他の子がやたらに良い子に見えて劣等感に包まれる!そしてイライラする日々。。目からうろこ…と言った感じでしょうか。小さいうちに揉め事をたくさん経験させる事って!大切かもしれないけど!でも!トラウマになってしまう子もいるんじゃないかなー。今、前章だけよみました。ただ!その通りにいかないのが子育てで!!!厳しい環境に放り込んでしまう→強くなる!そういう子もいると思う。『買ってよかった!』とても良い本です。主人にも通じるものがあるので良い勉強になります。(旦那や自分の弟のことを考えると!ほんとにそうだな〜と言う点が多かったです)大いに参考にさせていただきたいです。あ〜・・・なるほどな〜・・・と。こんなことは初めてです。だらだらと長い説明ではなく項目ごとに読みやすくて頭に入りました。そしてこちらの本を読むと!押しつけがましい教育論ということではなく!小さい男の子を育てる母親の心の寄り添った上でのアドバイス!ヒントが書かれており!心が少し軽くなりました。書いていることを全て実践するのはなかなか難しいですが!イラッときた時や行き詰った時にこの本に書かれたことを思い出してすごく気が楽になります。でも著書の多くが一貫しているということでは、読む側として受け入れやすかったです。子供が大きくなる前に読みたかったです。話題になっていると聞いて、注文して読みました。「息子をカブト虫と思えばいいんだな」とモヤモヤに少し光が差しました(笑)先生のおっしゃってる子育て論はごもっともです。 この本は前半に男の子の特徴、次に心の育て方、勉学への興味の進め方と分けられていて大変に読みやすく参考になります。納得する部分がたくさんあったけど、まだまだ、理解をして行動までいかないのが現状。 本の中で!女の子には『いじわる耐性』があり多少の嫌味は聞き流せるが!男の子は全くないので母親のポロッと出た言葉にいちいち心を傷つける。読んでもなかなか実践は難しいですが・・他にも高濱さんの本を読んだので!他の本と内容的には重複している部分があるなぁと思いました。子供に言う事を聞かせるためのコツや、怒ってはいけない事、男の子が考えている事など…なるほどそうなのか!と思いました。男の子はかわいい生き物なんだなあと寛大に接しようと思いました。毎日ついつい声が大きくなってしまい、何が正しいのか自分の子育てに自信もなくほとほと疲れていたときに、母が以前テレビで見たという高濱さんのことを話してくれました。それがこの本に出会い解消されました。男の子にとって母親は女神の存在で!何をどんなふうにいわれても!どんな子でも母親が大好きなのです。でも!この本を読んで自分の子供だけに起きる行動ではないとわかっただけでも良かったです。時間が無くてまだ読み始めただけの状態ですが!初めの数ページだけでも興味のある内容でした。女の子の育て方もあわせて買いましたが人間として基本身につけることは同じに書かれていましたがそのほかは違っていて男女の違いを知ることができてよかったです。